// Anivia(mid) ビルド紹介 Build Guide

Anivia(mid)のビルド紹介

関連リンク

別Roleのビルドガイド: Top Mid ADC Support Jungler

統計元: Anivia(mid)の統計

ビルドは最新の7日間、勝率関連は30日間の統計からのビルドガイドで、毎日更新なので常に最新。

ビルドガイド

Anivia

Anivia Build Guide ( mid )

統計(勝率等)

Pick率:4.3%:  勝率:45%(±22.4%)  Ban率:0.4%

Item取得順

<

Rune

Marks: Mpen  Seals: Ar  Glyphs: MR  Quints: AP

Summoner Spell

()

Trinket

取得候補(人気順)

Skill取得順

1

2

3

4

5

6

7

8

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13

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15

16

17

18

Q

W

E

R

Mastery

Ferocity(12)















Cunning(18)















Resolve(0)














ダメージ属性

魔:92.5%, 物:5%, True:2.5%

統計(ビルド等)
詳細統計リンク

3アイテムビルド

採用率

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12.9%

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7.7%

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4.7%

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3.4%

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3.4%

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3.1%

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2.2%

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2.2%

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1.3%

初期

期待値

取得率

SS

取得率


以下の文章の最終更新日は2016/02/13

利点・欠点

利点
・Ult取得後のレーニングが強い。
・Wの壁生成によるトリッキーなプレイは慣れていないプレイヤーにとって対処は難しい。
・遠くからwaveを処理できるのでanti-siege性能が極めて高い。

欠点
・Qでstunできないと致命的な場面が多く、skill shotがうまくない人が使いこなすには難しい。
・壁生成の方法や位置をある程度使いこなすためにはかなりの慣れが必要になると思う。
・青バフがないとlv6以降Manaが不足しがちになる。
・1v1が苦手。

チャンピオンの解説

チャンピオン解説
Wで一時的に通行不可能な壁を生成する特殊なabilityを持つmage。
壁を使用して敵をgetting caughtさせることができる。
序盤は強くはないが、passiveで復活するので1v1で倒すのは困難。
Ult取得後は、青buffがないとmanaは切れるが、レーニングはかなり強い。
中盤から終盤にかけて、できることは多いが、skill shotに依存している部分が多く、PS依存度が高く難度の高いchampionといえる。
チームファイトではUltをいい位置に置いて、channelingを中止されないことが重要になると思う。
Hard CC中はQを割れなくなるので、基本的にCCに弱い。
また、Qを簡単に避けられるblinkを持つchampionに弱いといわれている。

ビルド
涙、RoA、Archangelのビルドが最も多いようである。
序盤から強くなりたい場合は、RoAから積むのがいいがMana欠になりやすいので、涙から積む人が多いようである。
Teleport使用者が意外と多い。

使い方

コンボ
1.Q > E > chase > E
Ult取得前のharass用のコンボ。
Qで相手をchillにするとEのダメージが倍になる。
Hard CC中はQを爆破できないことに注意が必要。
2.Ult > E
Ultでslowになった敵に近づいてEを当てるコンボ。
3.E > Ult
Eを使用後、敵に着弾までにUltで敵をchillにするコンボ。
4.Ult (> W) > Q > E (> chase > E)
射程が長いUltの端の方で敵championに当て、逃げようとする敵を壁生成で逃がさず、壁を迂回するところに予めQを投げつけて敵をスタンさせるか、長時間Ultのダメージを与えるコンボ。
トレードにならず一方的に攻撃できる可能性が高いのが利点。
ただし、敵championはBlinkで簡単に逃げられる。

レーニング
Passiveのおかげで序盤にgank以外でkillされることはまずないので、安全にファームできる。
敵がQに当たるようであれば、積極的にプレイしてもいい。
Ult取得後は一方的に敵にharassすることも可能なので、matchupが悪くない場合は積極的にプレイするのがいいと思う。
Manaが不足しがちなので、できれば2nd blueがほしい。
そのため、予めJunglerに頼んでおくとよい。

中盤~終盤
注意点は一人で行動する時に、敵に先手を取られると殺される可能性が高いので注意深く行動する必要がある点。
中盤から終盤にかけて、Wの壁やQのstunで敵をgetting caughtさせることが可能なので、積極的に狙っていきたい。
Teamfightでは、Ultをできるだけいい位置に長い時間置くことをまず考える。
他にはWの壁生成で敵の分断を図ることも可能であるが、敵にダイブした味方を間接的に殺す可能性がある点には注意が必要である。
また、Wのレベルが上昇による壁の幅の増加で、ジャングル内での戦闘では道幅すべてを壁で封鎖できる場合がある。
この場合、壁の向こう側をクリックすると回り道になり、想定と逆方向に移動することがよくあり、後方の敵のかく乱を狙える。


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